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オリーブオイルとオメガ3な日々

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【厳選!】おススメなオーストラリア産エキストラバージンオリーブオイル

オーストラリアの国旗

オリーブオイル新興国であるオーストラリア。

 

でも実はその品質の高さは折り紙つき。

 

もしかしたらオリーブオイル大国である地中海地域の国々よりもより厳しい目の元に作られているかもしれません。

 

そこで今回はそんなオーストラリア産オリーブオイルのおススメ商品をピックアップしてみました。

 

※この記事は随時更新していく予定です

 

グルメ・ラバーズ(Gourmet Lovers)

 

ここ数年、OLIVE JAPAN国際コンテストで数々の受賞歴を持つグルメ・ラバーズのエキストラバージンオリーブオイル。

 

2014年に最優秀賞を受賞しているフラントイオ種のエキストラバージンオリーブオイルは大人気であっという間に売り切れるほど。

 

また、フレーバータイプのエキストラバージンオリーブオイルにも力を入れており、たくさんのフレーバーをお好みで楽しむことができます。

(2017年は「ガーリック&レモン」で受賞しています)

 

オーガニック農場で作られたオリーブの果実を使用しています。

 

酸度は0.2%。

 

グルメ・ラバーズ公式サイト



 

カンガルーポー(Kangaroo paw)

 

南オーストラリア州で125年もの歴史を持つシングルエステート(単一農園)で栽培されているFS-17という品種で作られたエキストラバージンオリーブオイルです。

 

世界一審査基準が厳しいとも言われるオーストラリア。

自国のコンテストで10年以上もの受賞歴があります。

 

熟練した職人たちが最高の風味を出すために究極の収穫タイミングを見計らって収穫すると言います。

 

このあたりの技術は代々受け継がれてきたものであり、125年もの歴史を持つからこそできる技と言えます。

 

酸度は0.4%未満

 

カンガルーポーエキストラバージンオリーブオイル

 

 

体験記事はこちら

 

 

コブラムエステート(Cobram Estate)

 

オーストラリアでのシェアが60%もあるコブラムエステート。

 

こちらも毎年のようにOLIVE JAPAN国際コンテストで金賞を中心に受賞し続けています。

 

2014年にはオヒブランカ種で最優秀賞を受賞しました。

 

オーストラリアのエキストラバージンオリーブオイルで一番認知度が高いのはコブラムエステートでしょう。

 

その品質の高さは当然日本だけではなく世界のコンテストで常に受賞することからも分かります。

 

酸度0.25%以下

 

コブラムエステート取り扱い会社「チェンジングスペース」

 

 

複数の品種からお好きなものをオーダーしてください。

 

 

 

味は?オーストラリア産オリーブオイル「カンガルーポー」レビュー

カンガルーポーオリーブオイルの箱を開封した状態

これまで世界各国のエキストラバージンオリーブオイルを試してきました。

 

今回は初のオーストラリア産オリーブオイルです。

 

今までは地中海地域のオリーブオイルがメインでしたが、そもそも天候不順などにより不作となるケースも多いオリーブオイルの世界。

 

そんな中、南半球のオリーブオイルをもっと自己開拓してみようと思っていた矢先。

(選択肢が多いに越したことはないですよね)

 

幸運にもオーストラリア産オリーブオイル「カンガルーポー」と出会いました。

 

どんなオリーブオイルなの?カンガルーポーについて

 

さて、今回ご紹介するオーストラリア産「カンガルーポー(kangaroopaw)」っていったいどんなオリーブオイルなのでしょうか。

 

オーストラリアのオリーブオイルって、イタリアやスペインと比較するとあまりよく知らないという方も多いと思います。

 

そこで簡単に概要をご説明したいと思います。

 

 

カンガルーポー

 

「カンガルーポー」って名前、なんとなくオーストラリアっぽいですが、いったいどういう意味なのでしょう。

 

実はオーストラリアには「カンガルーポー」という花があります。

「ポー(肉球)」つまり「カンガルの足」という意味です。

 

花のカンガルーポー

↑似ている?

 

遮光ボトルにカンガルーポーの花がデザインされていますが、オシャレでよく映えます。

 

カンガルーポーがデザインされたボトル

 

 

オリーブ栽培地

 

南オーストラリア州です。

 

ちょうど北半球のオリーブオイル生産国とほとんど同じ気候条件のため、オリーブの栽培に非常に適しているのだそう。

 

カンガルーポーは125年も続く歴史あるシングルエステート(単一農園)で作られたオリーブの実だけを使った高級オイルです。

 

これって当たり前のようですが、他国で採れたオリーブやオイルを輸入してボトリングをすればそのまま「原産地」表示されることもあるオリーブオイル業界。

 

その風土独自の風味、オリジナル性、手間暇かけた高品質なオリーブオイルの理由は「シングルエステート」ならではかもしれません。

 

300エーカーのオリーブ畑には5万本ものオリーブの木が栽培されているそうです。

 

 

品種

 

FS17」という品種です。

 

あまりなじみがない名前ですが、実はイタリア・トスカーナで有名なフラントイオ種を品種改良した小さめの果実だということです。

 

 

酸度

 

カンガルーポーの酸度は「0.4%未満」

 

国際基準の0.8%を大きくクリアしています。

 

ただし酸度の低さだけを追求しているわけではありません。

 

熟練された職人たちがトータル的にみて最適な摘み取りタイミングを見計らって収穫・搾油をするというこだわりようです。

 

このあたりは職人の長年の経験やカンが必要となってくるでしょう。

 

まさにシングルエステートならではですね。

 

 

味の特長・ポイント

 

フラントイオ由来の青く新鮮な香りが特長と言われています。

 

風味はナッツのようなコクがあり、それに加えてフレッシュさも感じる爽やかな苦味とペッパーのようなスパイシーさもポイントです。

 

しかし何と言ってもそれぞれが「究極のバランス」を保っているのが一番の特長。

 

このバランスを実現できることこそが、「職人さんが収穫時期を見計らっている」ってことなのかも。

 

 

製法と管理

 

カンガルーポーの製法はもちろん加熱処理をいっさい行わない「コールドプレス」。

 

収穫した果実を8時間以内に搾油して、窒素を使い酸素に触れさせずにスチール製のタンクに詰め込みます。

 

日本にはもちろん航空便で輸送、しっかり温度管理をして品質をキープし保管します。

 

 

コンテスト受賞歴

 

風味における「究極のバランス」が評価され続けており、オーストラリアのオリーブオイルコンテストなどで過去10年以上もの受賞歴があります。

 

カンガルーポーのコンテスト受賞表示

 

「カンガルーポー」受賞の詳細はこちら

 

 

気になるお味、さっそく試してみました!

 

さて、ここからがカンガルーポーの口コミ・レビューになります。

 

さっそくカンガルーポーを味わってみました。

 

カンガルーポーを透明のグラスに入れてみたところ

 

まずは色。

 

色は品質とは関係ありませんが美しい黄金色です。

 

次に香り。

 

強烈なインパクトはありませんが、爽やかな青い香りがします。

すがすがしい良い香りです。

 

風味はどうでしょう。

 

まずはそのまま試飲。

 

青い香りとはイメージがちょっと違うようなコクとまろやかさを感じました。

 

青々しい尖った味ではないと思います。

 

マイルドタイプなのかな?と思ったら・・・。

 

後半に喉の奥に苦味を感じ、次にピリッとするスパイシーさ、来ました!

 

これが「究極のバランス」の成せる技!?

 

食パンのトーストをカットしたところ

 

いつも初めてのオリーブオイルを味わう時はシンプルに。

 

今回は食パンをトーストしてカットしたものにカンガルーポーをディップしてみましたが食べるのが止まりません。

 

カンガルーポーをパンにつける

 

カンガルーポーの美味しさが染み込んだトースト、最高です。

 

次は「和」で。

 

カンガルーポーを混ぜたおにぎり

 

実は私がひそかに好むオリーブオイル入りおにぎり。

(どこかで記事にしたことあったかな・・)

 

ご飯とカンガルーポー、そこにかつお節と塩を混ぜ込んでにぎります。

 

これは病みつきになる美味しさですよ!

明日のお昼も作って食べよう。

 

おにぎりって優しさと温かみを感じる食べ物ですよね。

 

それに合うオリーブオイルとなると自己主張の強すぎるものよりはバランスのとれた風味で「料理の良さをいかす」ものがいいなと。

 

カンガルーポーは125年の歴史を持つ職人さんの伝統的な手法で作られたオリーブオイル。

 

その品質を支えているのは長年培ってきた職人しか分からないタイミングで収穫・搾油された「バランスの良さ」だと言います。

 

それがおにぎりにピッタリって感じ。

 

そしてカンガルーポーのコクと品の良い風味が加わることで「庶民の味方・おにぎり」も一級品に!?

 

カンガルーポーは、和食のもつ繊細さをも引き立ててくれるオリーブオイル。

 

日本人ならやっぱり和食に合うってところが結構ポイント高いですよね。

 

ぜひご自身の舌と鼻でカンガルーポーを楽しんでください。

きっとその素晴らしさを実感していただけると思います。

 

今までイタリアやスペインなど北半球(地中海)オリーブオイルばかりに目が向いていた方、南半球オリーブオイルの品質の確かさにちょっと驚くと思いますよ。

 

一度味わうと虜になるかもしれません。

 

【送料無料】カンガルーポーの公式サイトはこちら

 

 

 

【創樹】香川県産のオリーブオイル「ミッション・ミディアム」

soujuのミッション・ミディアム

先日行った「せとうち旬彩館」で購入した香川県産のエキストラバージンオリーブオイルをご紹介します。

 

「ミッション・ミディアム」(SOUJU)という正真正銘の国産オリーブオイルです。

 

貴重な純国産オリーブオイル

 

オリーブオイルの原産地にあまりこだわりのない私なので、本物で美味しければどこのものでも構わないのですが、やっぱり「国産」となると少し意識が違ってきます。

 

日本のオリーブオイルと言えば、今回ご紹介する香川県産、そして特に小豆島産が有名ですが、世界の生産量からみると国産のオリーブオイルは雀の涙ほど。

 

非常に希少価値が高く、そしてなかなか手に入らないのが純国産オリーブオイルです。

 

 

本当に国産?実は・・・の現実

 

私も一度経験があるのですが、小豆島のとあるエキストラバージンオリーブオイルを購入してみたら、なんとスペイン産だったということがありました。

 

もちろんちゃんと確認しなかった私のミスなのですが、日本で作られているオリーブオイルの中には、スペインやイタリアの契約農家から取り寄せたオリーブオイルを使っているものも結構あったりします。

 

もしくはほんの少しだけ国産のオイルを混ぜたものとか。

 

やっぱり表示はしっかりチェックしないといけませんね。

 

全てとは言い切れませんが、純国産のオリーブオイルはやはり価格が非常に高い印象があります。

 

今回購入したSOUJUのエキストラバージンオリーブオイルも91g(100ml)で3348円(税込み)でした。

 

これではちょっと贅沢に使い放題というわけにもいきません。

 

またあまりに数が少ないため予約の段階で完売になるような商品も多く、手に入れるのも難しいといったこともあります。

 

このような現実から、野菜などは国産にこだわる私でもオリーブオイルに関してはあまり国産にこだわらずに外国産(輸入品)をメインに購入してきました。

 

でもやっぱり試してみたいという気持ちは常にあり・・・。

 

そんな時、たまたま手に入れたのがSOUJUの「ミッション・ミディアム」になります。

 

 

創樹(SOUJU)の「ミッション・ミディアム」について

 

 

オリーブの実は「ミッション」という品種。

 

国内で植えられているオリーブの中で一番多い品種だそうです。

 

オリーブの実は手摘みで優しく収穫し、24時間以内に搾油します。

 

今回購入したのは「ミディアム」といって、早摘みと完熟の中間のもの。

(この他に「ストロング・プレミアム」と「マイルド」がある)

 

soujuのミッション・ミディアムの表示

 

SOUJUの「ミッション・ミディアム」は2015年と2016年に「OLIVE JAPAN 」の国際コンテストで金賞を受賞、その他にも国際品評会で高評価を得ています。

 

香川県産のマーク

↑かがわオリーブ品質表示制度(プレミアム)の認定マーク

 

香川県内で生産されたオリーブの実だけを原料とし、県内の採油場で採油された食用オリーブオイルであることを証明するマークです。

 

大変厳しい基準の「プレミアム」と国際基準に則った「スタンダード」があります。

(小豆島はまた別のマークあるという複雑さ・・・)

 

 

ミッション・ミディアムを実食!

 

それではお待ちかね、SOUJU「ミッション・ミディアム」を味わってみたいと思います。

 

開封して香りをかいでみると、酸味と爽やかな草原のような香りが広がります。

 

ッション・ミディアムを皿に出したところ

 

色は、やや緑がかってはいますが、より黄色に近いでしょうね。

美しい黄金色です。

 

さっそく試飲すると・・・。

 

ちゃんとした苦味があります。

 

まずはまろやかさが口の中に広がるのですが、その次に感じるのは苦味です。

 

そして最後、喉を通過する時にピリピリとした辛味を少し感じます。

 

ミディアムという特長でしょうけど、まろやかさとスパイシーさのバランスがとても良いような。

 

次にシンプルにパンに付けて・・・。

 

今回のパンはタキベーカリーの石窯・玄米ブレッドです。

 

ッション・ミディアムをパンにつけて食べる

 

これは美味しい!

 

シンプルなパンとピッタリな組み合わせです。

 

この苦味とまろやかさ、いいですねぇ・・・。

 

今度はぜひパンチのきいたストロングを試してみたいです。

 

 

SOUJUの公式サイトはこちら

 

 

 

 

【サンオレア】オリーブオイル超えのパワーで地中海式健康を目指す

青い実がなるオリーブの木

この年齢(40代)になると、ふとした時に若いころとは身体が違ってきたなあと感じることがあります。

 

それは身に覚えのないだるさだったり疲れだったり。

他の人には見えない部分で自分だけが感じる身体のサインかもしれません。

 

それに気が付いてしまった時、ちょっとショックだったりします。

 

誰だっていつまでも若々しく美と健康をキープしたいもの。

単に一日でも長く生きればいいというわけではありません。

 

そんな時オリーブオイルと出会ってホントに良かったと感じます。

オリーブオイルにはこれからの人生をずっとサポートしてもらうつもりです。

 

オリーブの持つ神秘なパワーは、古代から多くの国で愛されてきました。

特に地中海では人々の生活に深く浸透し、なくてはならないものとなっています。

 

地中海の人々は年齢を重ねても若々しくしなやかな人が多いと言います。

これって日本人にとっても理想的で羨ましいことですよね。

 

日本でも最近はオリーブオイルがとても人気ですが、まだまだごく一部の人だけといった感じです。

 

またオリーブオイル自体が好きではなかったり、どうやって使ったらいいか分からないという人も少なくありません。

 

そこで今回、サントリーウエルネス株式会社から販売されている「サンオレア」というサプリメントをご紹介したいと思います。

 

サンオレア画像1

 

「サンオレア」はサントリーウエルネス独自の製法により、エキストラバージンオリーブオイルを超えるほどの成分を一粒にギュッと濃縮することに成功しました。

 

オリーブオイルが大好きな人はもちろん、オリーブオイルが苦手な人にもオリーブの持つ素晴らしさを体感してもらえるのではと思います。

 

 

オリーブオイルは好きじゃない、でもサンオレアなら・・・

 

私がそもそも自分や家族の健康のために油の改善をスタートしたきっかけはオリーブオイルとの出会いからでした。

 

オリーブオイルの魅力はとても幅広く、素晴らしい成分の他にも、調味料として料理をワンランクアップさせてくれる魔法のオイルだと思うのです。

 

そんな私にとってオリーブオイルは「味わう」もの。

 

オリーブオイルとパン

 

でも私の友人にはオリーブオイルの風味が苦手だという人もいます。

残念ですがこればかりは好みですから仕方ないですよね。

 

ただしそんな人達も「地中海式食事法」、「地中海式ダイエット」、「ポリフェノール」なんて言葉は驚くほど知っています。

 

やっぱりオリーブオイルの持つパワーは気になっているのでしょう。

 

そんな人に知ってもらいたいのが今回ご紹介する「サンオレア」。

 

オリーブオイルは苦手という人にもおすすめしたい、オリーブ・パワーがギュッと詰まったサプリメントです。

 

 

サンオレアの魅力、一番のポイントは「オリーブOPX」

 

サンオレアの成分の中で特に注目するべきは何と言っても「オリーブOPX」です。

 

聞きなれない言葉ですが、「オリーブOPX」とはサントリーウエルネスが独自に開発したオリーブのポリフェノール濃縮成分になります。

 

オリーブOPXとは

 

オリーブの実にポリフェノールが含まれていることはよく知られています。

 

オリーブオイルにもポリフェノールは含まれていますが、精製していない本物のエキストラバージンじゃないとほどんど期待できません。

 

ところがもったいないことに、エキストラバージンオイルを搾った後の実にも、まだまだたっぷりとポリフェノールが残ってしまっています。

 

オリーブオイルと実

 

「オリーブOPX」とは、その残ったポリフェノールをギュッと濃縮したもの。

 

実はサンオレア一日分(4粒)のポリフェノールをエキストラバージンオリーブオイルでとろうとすると、なんと「220ml(1800kcal以上)」を毎日とらなくてはなりません。

 

これでは確実に太りますし、第一お腹を壊してしまいますよね。

 

太る心配をせずに十分なポリフェノールだけをとり入れたい。

そんな願いから作られたのが「オリーブOPX」です。

 

これだけ多くのポリフェノールを、たった4粒飲むだけでとることができるのはサプリメントならではのメリットと言えます。

 

 

「オリーブOPX」のパワーを引き出すカギは「地中海式食事法」にあった

 

地中海地域で暮らす人々に健康で長生きな人が多いとうのは日本でも有名な話。

その秘訣は普段食べている食事にあると言います。

 

それが「地中海式食事法」。

 

魚や野菜・ワインといった地中海地域の健康食材をとること、もちろんその中の一つにオリーブオイルがあります。

 

でもオリーブオイルだけではダメ。

健康のポイントは地中海素材の「組合わせ」にあります。

 

サンオレアはそこに着目し、地中海地域で食べられている健康食材80種類の中から「オリーブOPX」のパワーを最大限に引き出す素材を厳選し配合しています。

 

 

完熟トマト

 

・ぶどう種子のポリフェノール(OPC)

・赤ワインエキスのポリフェノール

・トマトのリコピン

・ビタミンC

・エキストラバージンオリーブオイル

 

 

地中海の人々がふだん食べているものとできるだけ近づけること、オリーブOPXを複数のポリフェノールや栄養成分と組み合わせることでいっそうパワーアップさせること。

 

これに成功したことが「サンオレア」の素晴らしさとなり強みとなりました。

 

使われている素材は、オリーブの実はもちろんすべて地中海沿岸地域由来のものにこだわっているという徹底ぶりです。

 

 

いつまでも健康で若々しく~サンオレアの願い

 

サンオレアは年齢を重ねるにつれ硬く・もろく・傷つきやすくといった、外からでは見えない不調が気になり出した身体をオリーブの力でメンテナンスするという、今までになかった画期的なサプリメントです。

 

健康な人生を願う人、特に次のような方へおすすめできると思います。

 

・オリーブオイルが苦手だけどオリーブパワーを試したいと思っている人

・オリーブパワーを積極的にとりいれたいと思っている人

・オリーブオイルも好きだけどもっとオリーブパワーが欲しい人

・身体の内側からメンテナンスしたい人

・地中海の人のように健康で若々しくいたい人

・年齢とともに硬くもろくなるのを感じ始めた人

・不調に気が付いていたけど見ないふりをしてきた人

・ただ長生きするだけではダメだと思っている人

・いつまでも若々しく快適に暮らしたい人

 

 

散歩をする夫婦

 

身体の不調って最初は外から見えないし他の人にもなかなか気付いてもらえないもの。

 

だからつい、自分でも見ないフリをして過ごしてしまいますよね。

 

でもあまり無視し続けると思わぬ結果として出てきてしまいます。

その時、後悔するくらいなら今できることから始めたい。

 

自分の身体のサインに気が付いた時、見ないフリをせずに少しだけ気を使ってあげることこそが、これからの長い人生を快適にすごせるヒケツなのかもしれません。

 

サンオレアはそんな人の心強い味方になってくれるでしょう。