micoco飲むグラノーラをのせたトースト1

チアシードと亜麻仁からオメガ3系脂肪酸(α-リノレン酸)がとれる「micoco飲むグラノーラ」を飲んでいます。

 

今回は飲料に引き続きどんな食材と一緒に合わせてどれが美味しいか(または美味しくないか)を調査してみたいと思います。

 

micoco飲むグラノーラ~味比較(食材編)

 

「micoco飲むグラノーラ」と各種の食材を組み合わせて食べてみた感想を書いていきます。

 

プレーンヨーグルト(食べるタイプ)

 

プレーンヨーグルト(無糖)に粉末状のままの「micoco飲むグラノーラ」をかけます。

 

プレーンヨーグルトにmicoco飲むグラノーラを混ぜる

 

これはやっぱり予想通り間違いない美味しさ!

 

飲むヨーグルトでも試しましたが、爽やかなヨーグルトの風味とほんのり甘いグラノーラの間には何も問題がありません。

 

ダイエット中のちょっとした息抜きオヤツとしてもいいと思います。

 

「食べた!」という実感がある分、飲むヨーグルトよりも満足感があるかもしれません。

 

 

バニラアイスクリーム

 

ハーゲンダッツのバニラ味

 

使ったのはハーゲンダッツのバニラ。

植物油脂が入らない本物のアイスクリームです。

 

アイスにmicoco飲むグラノーラをかける

 

子供のオヤツにと粉末の「micoco飲むグラノーラ」をアイスにかけてみましたが、これは危険です。

 

なぜって美味し過ぎるから!(^^)!

 

ハーゲンダッツの濃厚なバニラ味ときな粉風味の「micoco飲むグラノーラ」は合い過ぎます。

 

お互いを高め合ってクオリティが高すぎる状態です。

 

「お母さん黒蜜ない?」

 

なんという絶妙なアイテムをリクエストするのでしょう。

 

信玄餅アイスを目指すつもりか!?

 

チアシードと亜麻仁のツブツブ感までもが美味しさをグレードアップさせるという手におえない始末。

 

ダイエット中の人はおススメしません。

美味し過ぎて反動がきてしまうかも。

 

 

トースト

 

micoco飲むグラノーラをのせたトースト2

 

これも美味しいなあ・・・。
(しみじみ・・・)

 

カリッとしたトーストに「micoco飲むグラノーラ」をかけてバターとハチミツと。

 

ちなみに正式なレシピはmicoco飲むグラノーラの公式サイトに載っていますのでそちらで確認してください。

 

小腹が空いた時や子供のオヤツにも最適だと思う。

 

ダイエット中の人はバターとハチミツはなくてもOK。

マーガリンはあまりおすすめしません。

 

 

納豆

 

小さいカップの納豆

 

いったいどうなるのか、試してみたくなりました。

 

でも少し怖かったのでとても小さいカップの納豆をチョイス。

 

タレとからし付きですが、タレのみを入れて約大さじ2分の1杯の「micoco飲むグラノーラ」を入れて混ぜてみました。

 

納豆にmicoco飲むグラノーラを混ぜる

 

味の感想は・・・意外と食べられるかも。

 

甘じょっぱい味になりました。

(当たり前か)

 

納豆に砂糖を入れる人もいると聞いていましたが、今までやったことはなかったし先入観としてはかなり微妙でしたが、照り焼き文化の日本人には受け入れられる味なのかもしれませんね。

 

ただし食感というか、きな粉のザラザラ感が残るため少し気になります。

 

でもまあ「オエっ!」て感じではなく「普通に食べられるんだ!」という驚きの方が大きかったです。

 

 

まとめ

 

micoco飲むグラノーラ」を色々な食材と合わせてみた感想、「予想以上に何でも合うかも」というのが率直なところ。

 

甘さに違和感がないものだったらおかず的なものでも大丈夫そうです。

 

ヨーグルトやアイスは絶品のデザートになりましたが、やっぱりアイスは要注意です。

 

私もついもう一口もう一口と・・・。

 

トーストに関しては公式サイトでは食パンになっていましたが、フランスパンでも全然問題なし。

 

フランスパンの方が原材料に余計な油脂が入っていないはずなので個人的にはおススメしたいです。

 

「micoco飲むグラノーラ」の公式サイトはこちら

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