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オリーブオイルとオメガ3な日々

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どんな脂肪酸?気になる3種類のアーモンドミルクを飲み比べ
どんな脂肪酸?気になる3種類のアーモンドミルクを飲み比べ

最近スーパーでよくみかけるアーモンドミルク。

複数のメーカーさんでパックの商品などを販売していますよね。

 

ところでアーモンドミルクっていったい何なんでしょう?

 

今回は3社のアーモンドミルクを購入し実際に飲んだり成分などを比較しながらアーモンドミルクについて調査してみたいと思います。

 

アーモンドミルクについて

 

アーモンドミルクとはアーモンドを砕いてペースト状にしたものに水を加えて搾ったものになります。

 

アーモンドとアーモンドミルク

 

アレルギーなどで牛乳が飲めない人やヴィーガンの人にとっての代替品としても注目されています。(※ナッツアレルギーの人はご注意ください)

 

アーモンドミルクはカルシウムやカリウムといったミネラル、ビタミンEなどが豊富です。

 

現在販売されているものでは主に糖分を加えたものと砂糖不使用の2種類が売っているのでお好みで選ぶことができます。

 

でも砂糖不使用でもほんのりとした甘さやまろやかさがあるので飲みやすいです。

 

またコーヒーやチョコレートなど他の味のついたフレーバータイプもあります。

 

アーモンドミルク自体は昔からあるようですが、ここ日本ではつい最近メジャーになってきたような印象があります。

 

例えば植物性ミルクですと一番有名なのは豆乳ですが、アーモンドミルクはここ数年でかなり人気となっていますし、飲みやすさという点では豆乳以上かもしれません。

 

アーモンドはどんな脂肪酸を持つの?

 

脂質たっぷりのアーモンドを搾ったアーモンドミルクも当然ですが脂質を持っています。

 

アーモンド100g中の脂肪酸含有量のおおよその内訳をみてみますと、飽和脂肪酸が約4g、オメガ9(オレイン酸)が約34g、オメガ6(リノール酸)が約12gとなっています。

 

アーモンドミルクの脂肪酸の内訳もおそらくだいたい同じではないかと。

 

オレイン酸メインですがリノール酸もけっこう入っています。

 

残念ながらオメガ3はほとんどゼロに近いです。

 

各メーカーのアーモンドミルクを飲んでみた

 

今回は3メーカーさんのアーモンドミルクを購入してみました。

どの商品も「砂糖不使用」のもので統一しています。

 

ポッカサッポロ「アーモンド・ブリーズ」

 

ポッカサッポロのアーモンドミルク

 

ポッカサッポロ「アーモンドミルク」の原材料

 

ポッカサッポロ「アーモンドミルク」の栄養成分表

 

とてもサッパリしたタイプ。

 

アーモンドの風味がほのかにしていますが強い味ではなく喉が渇いている時にもゴクゴク飲めるくらいサラサラ感があります。

 

脂質2.2gでこの3つの中では一番低カロリー。

 

それでもカルシウムがダントツでたっぷり入っているところがポイントです。

 

 

グリコ「アーモンド効果」

 

グリコ「アーモンド効果」

 

グリコ「アーモンド効果」の原材料

 

グリコ「アーモンド効果」の栄養成分表

 

美味い~!

 

私、個人的にグリコさんのアーモンド効果の味が一番好きです。

 

アーモンドの香ばしさがちゃんとします。

(アーモンド好きにはたまらない)

 

そして濃厚さとサラッと感の中間を行っている。

つまりちょうどいいバランスって感じ。

 

よっぽど味に自信があるのか期間限定ですが「返金キャンペーン」をやっています。

 

グリコのアーモンド効果に表記されている「返品キャンペーン」のマーク

 

一応美味しさの秘密として以下のようなグリコ独自の製法・秘訣があるみたい。

 

・凍結紛砕アーモンド・・・アーモンドを粒丸ごと粉砕

・アーモンドオイル・・・オレイン酸の入ったオイル

・アーモンドペースト・・・アーモンドをペースト状にしてなめらかに

 

正直言って味だけなら返金どころか「また飲みたい!」と思ってしまいました。

 

筑波乳業「濃いアーモンドミルク」

 

筑波乳業「濃いアーモンドミルク」

 

筑波乳業「濃いアーモンドミルク」の原材料

 

筑波乳業「濃いアーモンドミルク」の栄養成分表

 

筑波乳業の「濃いアーモンドミルク」(砂糖不使用)は1パック125mlと上の3つの商品の中では一番量が少ないのですが、脂質は6.7g(うちオレイン酸が4.19gの表記)で非常に多く一番高カロリーです。

 

当然ながら濃い!

ほんとに濃いです。

 

ねっとりまったり感があり舌やのどにからみついてくるようです。

 

砂糖は入っていませんが、ほのかな甘みと、そしてまろやかさを感じます。

 

そしてオイリー感も一番強いかな。

(これも当然と言えば当然ですよね)

 

量は少ないですが「飲んだ」という充実感がたっぷりあります。

 

ただ割とインパクトが強いため、一番最初にこのアーモンドミルクを飲んでしまうとハマるか拒否反応を示すかどちらかに二分されるかもしれません。

 

まとめ

 

いかがでしょうか?

 

最近スーパーなどでもたくさんの商品を見かけるようになって気になっていた人も多いと思います。

 

個人的にはオメガ3が入っていないので毎日飲むのはちょっと考えてしまいますが、味は美味しいし時々気分転換に飲むにはちょうどいい感じです。

 

今回は3つのメーカーさんの商品を比較しましたが、同じアーモンドミルクでもそれぞれ個性がけっこうハッキリわかれていた印象。

 

個人的には上記の感想の通りグリコのアーモンド効果が一番好きな味でした。

 

植物性のカルシウムが摂れること、マグネシウムやビタミンEなどが豊富なのも嬉しいポイントですね。

 

まだ飲んだことがない方、よかったら一度お試しください。

 

 

生クリームってどんなもの?店にいくと色々種類があるので調べてみる
生クリームってどんなもの?店にいくと色々種類があるので調べてみる

生クリームはケーキにはなくてはならないものだしコーヒーに入れる人も多いでしょう。

 

生クリームというとちょっと太るイメージがあるのですが、実際どのくらいのカロリーがあって脂肪分はどのくらいなのか調べてみることにしたいと思います。

 

これって生クリーム?種類がたくさんあってよく分からない

 

お店に生クリームを購入しにいくと意外と色々な種類があって「あれ?どれを買ったらいいのかな?」と思うことがありませんか?

35とか47とか色々数字が書いてあったり植物性となっていたり・・・。

 

実はお店で売られているクリームには本当の生クリームと代替品とがあります。

「生クリーム」というものは「Wikipedia」によると以下の通りとなります。

 

生乳や牛乳を分離して取り出した「乳脂肪のみ」を原料とした、「種類別:クリーム」と表示される省令上のクリームを一般に「生クリーム」として扱う。商品名で「純生」などと表記するものもある。用途目的で脂肪分により18 – 30%の「ライトクリーム」は「コーヒー用」、30 – 48%の「ヘビークリーム」は「ホイップ用」に分類される。

 

つまり「生クリーム」だと思っていたけど実際にはそうじゃないものがたくさんあるってこと。

 

植物性となっているものは生クリームではありません。

 

「アイスクリーム」と同じようにしっかりとした定義づけ・区分けがあるので本物の生クリームを手に入れたいならしっかりと表示を見る必要がありますね。

ハーゲンダッツ(バニラ)の油脂成分を見てみる

 

現在はカロリーを低くしたものや植物性クリームなど代替の製品がたくさん売られており、どれを使うかは自分が何を求めているのかをしっかり把握して選ぶ必要がありそうです。

 

ちなみに「ホイップクリーム」というのはクリームを泡立てた状態のものを言い、ホイップクリームを作る原材料として生クリームや植物性クリームなどがあるということになります。

 

自分で泡立てるのが面倒な場合にはホイップクリームを購入すると便利ではありますがどんな原材料で作られているかもチェックしてみるといいでしょう。

 

タカナシ「純生クリーム35」を購入してみる

 

今回調べてみるのがタカナシの「純生クリーム35」です。

 

タカナシの純生クリーム35

 

こちらの商品は乳脂肪分が35%ですから割とコッテリしたタイプ。

もちろんホイップクリームを作るのにも適しています。

 

タカナシの純生クリーム35の原材料と栄養成分表

↑100mlで342kcal、まあそれなりに・・・

 

脂肪酸の種類は飽和脂肪酸が一番多く、その他としてオレイン酸なども含まれています。

 

今回は35%のものを購入しましたが、もっと乳脂肪分が高いものとして47%のものも売っていました。

 

脂肪分が約半分もありますから当然濃厚な味わいになりますが、この辺はお好みでといった感じでしょうか。

 

使い勝手やレシピも参考にして選んでみてください。

 

植物性はさっぱり、動物性脂肪はこってり

 

私は個人的にはホイップクリームを作る際には純生クリームを選びます。

 

植物性はさっぱり感がありますが、どうにも物足りなさを感じてしまいます。

(ケーキを食べて植物性脂肪のクリームがのっているとちょっとガッカリ)

 

生クリームがたくさん入ったシュークリーム

 

ただ脂肪分45%以上になるとかなり濃厚なので個人的には35%くらいが一番いいかなと思っています。

 

またクリーム関係は添加物が結構入っているものもあります。

気になる人はこのあたりの表示もお見逃しなく。

 

 

 

明治ミルクチョコレート(板)の油脂成分を見てみる
明治ミルクチョコレート(板)の油脂成分を見てみる

「チョコレいト~は、め・い・じ♪」(CM)ってCM,昔やっていましたよね。

(あれ?今もやってる?・・・)

 

そのせいか今でも潜在意識に「チョコレートといえば明治」が染みつく私です。

 

余談ですが、私は甘いものが大好きで、その中でも一番好きと言っても過言ではないのがチョコレートなのです。

 

たぶんチョコレート中毒です。

さすがにマズイと思って最近では甘いモノ全般を極力食べないように気を付けています。

 

かつてはどんなメーカーのチョコレートも食べてきましたが、そんな中でもやっぱり明治のチョコレートへの愛が深いのは、コマーシャルの影響があるからでしょうか。

 

今回はそんな明治の代表と言える板チョコ(ミルク)の油脂成分をチェックしてみたいと思います。

 

明治ミルクチョコレートの油脂成分をチェック

 

明治ミルクチョコレートの原材料名は次の通りです。

 

明治ミルクチョコレートの原材料名

 

明治のミルクチョコレートには「植物性油脂」の表記はありません。

 

(ココアバター(カカオ豆の脂肪)が入っていますが、チョコレートという製品上入るのが当然とみなし今回は都合よく省略します。)

 

100円程度で購入できる板チョコで「植物性油脂」が入っていないって珍しい。

 

いやとても素晴らしいですが、私にとってはある意味ちょっと危険です。

(「植物性油脂」が入っていないことをいいことに、甘いものを断っている私の逃げ道になってしまいそうw)

 

お菓子をやめている理由は、加工食品に入っている「見えない油」を減らすには人体にとって食べる必要がないお菓子を断つのが一番手っ取り早いと思ったからです。

 

最近はお菓子を食べなくてもだいぶ平気でいられるようになりました。

でも時々口寂しいこともあります。

 

そんな時、明治のミルクチョコが私を誘惑しそうです。

 

割った明治のミルクチョコレート

↑時々なら・・・ね

 

他の味の板チョコには植物油脂が入っているの?

 

ちなみに明治の板チョコは他にも以下のようなものがあります。

 

・明治ブラックチョコレート

・明治ホワイトチョコレート

・明治ハイミルクチョコレート

 

残念ながらこれらすべてに「植物性油脂」が入っていました。

 

ちょっと意外なところでは「明治ブラックチョコレート」にも「植物性油脂」が入っていたこと。

 

勝手に一番入っていなさそうなイメージを持っていたので、個人的には落とし穴でした。

 

ということで「植物性油脂」が入っていないのは「明治ミルクチョコレート」のみ。

購入する際には参考にしてみてくださいね。

 

またこれら板チョコシリーズには形を変えた商品(キューブとか)も発売されています。

 

基本的な原材料は同じと思われますが、念のため気になる人は各パッケージの表示をチェックしてください。

 

他のメーカーの板チョコはどうだろう?

 

板チョコは他のメーカーさんでも同じような商品を販売しています。

そこで代表的なメーカーさんとして「森永」と「ロッテ」を調べてみました。

 

近所のスーパーに行き、実際の商品を目視でチェックしてきました。

するとロッテの以下の板チョコは全て「植物性油脂」が入っていました。

 

・ロッテ ガーナミルク

・ロッテ ガーナブラック

・ロッテ ガーナホワイト

・ロッテ クランキー

 

今回森永の板チョコは見当たらず。

(ダースはあった。)

 

仕方ないので森永のホームページで調べたところ、次の商品にも「植物性油脂」が入っていました。

 

・森永ミルクチョコレート

・森永チョコレート(1チョコfor1スマイル)

・森永ビターチョコレート

 

ちなみにダース3種にも「植物性油脂」が入っていました。

 

結果としては、メジャーなメーカーさんの板チョコでは明治のミルクチョコレートのみが「植物性油脂」が入っていないということでした。

 

この他にも多くのメーカーさんがさまざまな種類のチョコレート(もちろん他のお菓子も)を販売しています。

 

もし少し興味を持たれましたら、原材料をチェックするクセを付けると今まで見えなかったことが見えてくる!?かもしれません。

 

普段、板チョコなんて買わないという人も、バレンタインの時期になると手作り用に板チョコを使う人も多いと思います。

 

そんな時に贈る方の健康を気遣い原材料をチェックするっていうのも良いことではないでしょうか。

 

些細なことでも日々の積み重ねが数十年後に効いてくるかもしれませんよ。

 

ちなみにこちら↓

 

明治ザ・チョコレート力強い深みコンフォートビター

 

「明治ザ・チョコレート 力強い深みコンフォートビター」 です。

 

これ、本当にガツンと力強いんです。

(あ、食べたのバラしちゃった・・・)

 

一枚50gで200円超えの価格。
そりゃあ「ザ」も付くでしょう。

 

明治ザ・チョコレート力強い深みコンフォートビターの原材料名

 

当然「植物性油脂」は入っていません。

 

うちの子と夫、こういう本格的なビター味を好むんです。

それに引き換え私ときたら完全にミルク派。

 

明治ザ・チョコレート」シリーズは少しお高いですが、味は本格的なまさに「ザ・チョコレート」って感じです。

 

普段ゴディバみたいなデパ地下組には手が届かないという人でも、「明治ザ・チョコレート」なら満足させてくれるのではないでしょうか。

 

そして安い100円板チョコなら私の場合やっぱり「植物油脂なし」明治ミルク一択です。

(もちろん砂糖たっぷりですから食べすぎには要注意ですけどね)

 

参考記事

明治ミルクチョコレートに植物油脂が入っていないワケ

 

 

あずきバーはあずきとアイス好きにはたまらない
あずきバーはあずきとアイス好きにはたまらない

アイス好き、和菓子好き、とりわけあずき好きなら絶対に無視できないのが「あずきバー」。

価格もお手頃であずき好きなら誰もが1度は食べたことがあるのではないでしょうか。

 

あずきバーと井村屋について

 

あずきバーといえば井村屋さん。

あんこ(あずき)好きにとっては井村屋さんは絶対的な存在ですw

 

その中でもあずきバーは一番といっていいくらいみなさんに馴染みがあるのではないでしょうか。

 

井村屋さんはあずきにはさすがにこだわりを持っているようで北海道産をメインに厳選されたあずきを使用しています。

 

またあずきの栄養が溶けだした煮汁も一緒に炊き上げることによって栄養をしっかり閉じ込めるという独特の製造方法を活用。

 

あずきあん好きにはますます嬉しい情報ですが、あずきバーのあずきももちろんそんな製法で作り上げたあずきを使用したアイスとなっています。

 

あずきバーの原材料

 

あずきバーに使われている原材料をチェックしてみます。

 

あずきバーの原材料と栄養成分

 

シンプルですね。

特に余計な添加物も入っていないようです。

 

コーンスターチとはこうもろこしから作られたデンプンです。

あずきバーをあの形に固めるのに必要なものという感じでしょうか。

 

一番量の多い砂糖の他にも水あめが入っていますから糖分はたっぷりでしょう。

 

食べるとそれほど濃厚な甘さを感じるわけではないので、正直アイスというものは他のものも含めてかなり糖分を入れないと甘さを感じないのかもしれませんね。

(冷たいものって甘さを感じにくいですよね)

 

そのかわり脂質に関してはかなり少ないですね。

(これも予想通り)

 

脂質に気を付けている人にはありがたいと思います。

 

あずきバーを食べる!

 

あずきバーを食べてみます!

 

井村屋のあずきバーをかじったところ

 

個人的にあずきバーの一番の美味しさは「あずき本来の味をしっかり感じ取ることができる」ということだと思っています。

 

アイスクリームの乳脂肪分と合わさった商品もとても美味しいのですが、あずきバーはまさにあずきそのものの香りや食感だけで勝負しているって感じ。

 

噛んだ時に感じるあずき一粒一粒の存在感もあずき好きにはたまらない。

あんこというよりあずき(豆)を食べたっていう充実感ですね。

 

あずきバーは危険!?気を付けないとケガするかも?

 

さてさてこんなに美味しいあずきバーですが、一つだけみなさんが実感している問題がありますよね。

 

それは「カ・タ・イ」ってこと。

 

井村屋さんのホームページにも以下のような注意書きが載っています。

 

※固く凍っているため、歯を痛めないようにご注意ください。
冷凍庫から取り出した直後にお召しあがりの際は、アイスが唇や舌にくっつく事がありますのでご注意ください

 

そこでみなさん色々と工夫して食べている人もいますよね。

ホットミルクに付けたりほんの少しレンチンしたり・・・。

 

私はズボラなのでいきなりガブっといきますけどね。

案の定、何度か痛い目にあっています・・・。

 

歯が弱い方は決して無理しないことをおすすめします。

 

そしてもう一つ、舌や唇にくっつくという件。

(もうキンキンですからね)

私的にはこっちの方が危険じゃないかって思っています。

 

もしくっついてしまった時は無理に引きはがさない方がいいです。

引っ張ってしまうと出血するかも!?

お茶などの水分を用意しておいた方が安心かもしれません。

 

とても美味しいあずきバーですが歯を折ったり出血したりする可能性があるので、みなさんお気をつけください。

 

なんだかこんなこと↑を書くと世にも恐ろしいアイスって感じですね。

 

参考記事

丸永製菓のあいすまんじゅうは本物のアイスクリームだった!