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オリーブオイルとオメガ3な日々

日々のんびりとエキストラバージンオリーブオイルやDHA・EPA、えごま油、亜麻仁油などのオメガ3系オイルについて勉強しています

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缶詰の冷凍みかんにオリーブオイルをかけると大人のデザートに
缶詰の冷凍みかんにオリーブオイルをかけると大人のデザートに

冷凍みかんって旅のお供や学校給食ってイメージがありますね。

 

家庭でも作れるのでアイスを買ってこなくても安くて美味しいデザートができます。

 

冷凍みかんは普通はまるごと皮付きですが、これは旬じゃないとムリ。

 

ですがみかんの缶詰を使えばいつでも冷凍みかんを作って食べることができます。

 

缶詰のみかんを冷凍したところ

↑天然シャーベット!

 

缶詰を使う場合は面倒でもみかんを缶から出して冷凍した方がいいでしょう。

 

理由は冷凍することで万が一膨張してしまうと缶がゆがんだり中身が出てくる可能性があるから。

 

全ての缶詰でそうなるわけではありませんが、念のため缶詰のまま冷凍するのはやめた方がいいと思います。

 

みかんの缶詰は甘いシロップに浸かっているものが大半。

でも今回はオリーブオイルをかけて食べるのでシロップは一緒に冷凍しません。

 

シロップは糖分がかなり多めですからね。

 

一緒に飲みたくなる気持ちも分かりますが、みかんがほどよく吸ってくれている分だけにし後は捨てちゃいます。

 

清潔なキッチンペーパーなどで軽く水分(シロップ)を取ってから冷凍しましょう。

 

冷凍みかんにオリーブオイルをかけているところ

↑冷凍みかんに上質なエキストラバージンオリーブオイルをかけて

 

缶詰のみかんってシロップが甘いので子供向けのイメージがありますが、エキストラバージンオリーブオイルをかけると一転、大人向けのデザートになりますね~。

 

シロップに浸かっていたので実際のみかんよりも甘いはずですが、オリーブオイルが味をしめてくれています。

 

柑橘系が持っているほろ苦さがちょっぴり顔を出すような・・・。

 

美味しくてとまりません。

 

ダイエット中の方が食べるオヤツとしてもおすすめしたいです。

 

もちろん子供が食べる時にはオリーブオイルなしでもOK。

 

シロップも冷凍してあげればよりいっそう喜ぶでしょう。

(でも糖分多目なので注意)

 

ちなみに「皮付きまるごと冷凍みかん」を作るのは意外と難しかったりします。

 

というのも上手に冷凍できないと皮がなかなか剝けずにイライラするはめに・・・。

 

それならいっそのこと皮を剝いてから冷凍するって手もあります。

 

こっちの方が失敗は少ないと思いますが、どっちにしても生のみかんを使うのであれば季節は限られるわけです。

 

一方、缶詰のみかんなら年中あります。

 

もちろん旬の味とは少し違いますが、うちの子は缶詰のみかんの方が好きかも。

 

なんとなく昭和な味ですよね。

懐かしい美味しさです。

 

冷凍みかん自体も昭和臭を感じる食べ物ですが、今の子供達も好きみたいですよ。

 

うちの子も冷凍みかん、大好きです。

 

でも缶詰のみかんって甘いだけ甘くて栄養なんてないのでは?って思いますよね。

 

確かに旬のみかんのような栄養はないかもしれませんが、意外とビタミンCは残っているみたいです。

 

やっぱり缶詰って完全に密閉しちゃいますから。

 

魚の缶詰にもビックリするくらいオメガ3(DHA・EPA)が入っています。

 

缶詰のみかんは比較的安いですし、ちょっと冷凍みかんが食べたくなったなあという時には季節を選ばない缶詰のみかんはおすすめです。

 

大人の方はぜひエキストラバージンオリーブオイルをかけてみてください。

 

あまりかけ過ぎずほんのり風味が加わるくらいがちょうど良いと思います。

 

参考記事

絶対手に入れたい!本物のエキストラバージンオリーブオイルの見分け方

 

 

オーガニックを越えたオリーブオイル「フシコス」で作る癒しのレシピ

毎日の生活の中でふと、あたりを見回して感じること。

 

驚くほど化学物質が溢れているって思いませんか?

 

生活雑貨の数々、汚れた空気、そして食べ物。

少しずつ少しずつ・・・知らないうちに体内に蓄積されていっているに違いありません。

 

便利ではあるけれど、本当に大切な何かを放棄してしまったような気がする。

 

そこに感じるのは「疲れ」。

 

心と身体が無意識に癒しを求めているような気がします。

 

そんな時はまず「食」から。

 

「フシコス」癒しのレシピ_image

 

自然な素材を生かした料理を作ります。

余計な手間はかけない、人工的なものできるだけ省いたシンプルなレシピで心と身体を癒す。

 

今回は「フシコス」というエキストラバージンオリーブオイルで作る「癒しのレシピ」をご紹介したいと思います。

 

 

 

 

オーガニックを越えた!?神秘のオリーブオイル「フシコス」はこうして作られる

 

自然な食材と言えば、なんといってもオーガニック(有機栽培)が一番。

 

「オーガニック」って言葉は、化学物質や農薬にまみれた食べ物が溢れている現代社会では、まるでそこだけ純粋な響きがありますよね。

 

私もオーガニックが大好き。

 

わざわざ遠出をして有機栽培の野菜を高い値段で購入してきたりします。

 

でもオーガニックだからといって100%農薬を使っていないというわけではありません。

 

確かに日本では「JAS企画(日本農林規格)」のマークがついているものは信頼できると思われていますが、JASが認めている農薬は使用して良いことになっています。

 

また国によってオーガニックの基準は違ってきます。

 

だから私達が本当に100%のオーガニック(有機)野菜を手に入れたいとなれば、一から自分で作るしかないかもしれません。

 

オーガニック野菜_image

 

 

「フシコス」にオーガニックの表記はありません。

 

 

フシコスを栽培しているクレタ島のツルプサノ地区は小高い山あいにあり、シラキス家の人々は何百年も前から数百万本ものオリーブの木を育ててきました。

 

その栽培方法も昔ながら。

 

その真髄は「生態系」を崩さないこと。

 

そのためオリーブの木の下にじゅうたんのように自生しているふかふかのクローバーに除草剤をまくことはないと言います。

 

栽培しているのは原種に一番近いとされる「コロネイキ種」だけ。

 

その実を可能な限り大自然の力に任せて育てます。

 

でもそこに人間が立ち入ると、時には生態系が崩れてしまうことがあるのだそう。

 

そんな時のみ、無化学肥料の助けを最小限で使う。

 

たったそれだけでも消費者に誤解を与えないために「オーガニック」といった表現は一切しないと言います。

 

神秘の領域で大昔からの製法とプライドを守り続け今に伝わったオリーブオイル、それが神宿るエキストラバージンオリーブオイル「フシコス」です。

 

【フシコス】真実の評価とは?農薬の問題など聞いて分かったこと

 

 

 

フシコスの優しい味を生かしたシンプルなレシピ

 

 

フシコスを味わってみて一番に感じたのはその「優しさ」。

 

ポリフェノールたっぷり、早摘みのオリーブの実を使っているから後味がピリッとくるのですが、決してトゲトゲしい印象がありません。

 

基本的にフルーティーで軽いオイルなので、きっと誰にでも受け入れてもらえるでしょう。

 

そんな優しいフシコスですから、どんな料理にも違和感を与えません。

 

私はエキストラバージンオリーブオイルで加熱調理をするのをあまり好みませんが、フシコスは料理用のオイルとして積極的に使った初めてのオリーブオイルとなりました。

 

 

まず最初に試してみて欲しいのは「そのまま飲む」こと。

 

 

フシコスをグラスに注いで飲む

 

 

フシコスの味そのものをストレートに味わってみてほしいですね。

 

でも日本人にとって油を飲むことはハードルが高いかもしれません。
そんな時はほんのちょっと舐めてみてください。

きっとフシコスの美味しさがお分かりいただけると思います。

 

 

シンプルなフランスパンに浸けて食べれば、マーガリンの存在なんて忘れてしまいます。

 

 

フシコスとフランスパン

 

 

そしてサラダ。

 

 

野菜サラダ

 

 

フシコスと、そしてほんの少しの塩分があれば十分です。

 

それぞれの野菜が持つ本来の美味しさをフシコスがいっそう引き上げてくれます。

 

 

 

先日、家族みんなで風邪のうつしっこをしてしまいました。

 

熱もないのに喉の痛みと咳が長く続きました。

 

そんな時に作って食べたのがこちら。

 

 

ラタトゥイユ風野菜の煮込み

 

 

名前はありません。

 

強いて言えば「ラタトゥイユ」風でしょうか。

我が家オリジナル「心と身体を癒す」一品です。

 

風邪を引いた時、野菜をたっぷり食べたい時に私が季節を問わず作る料理です。

 

おススメは旬の夏野菜が出回るころですが、我が家の食べどきは「元気になりたい時」なのです。

 

 

今回使った材料はこちら。

 

・人参・・・1本

・玉ねぎ・・・2個

・ナス・・・1本

・ズッキーニ・・・1本

・赤パプリカ・・・半分

・ジャガイモ・・・2個

・にんにく・・・2かけ

・鶏肉(胸でもモモでも)・・・200g

・ベーコン・・・2枚

・塩・こしょう・・・適量

・トマトジュース(無塩)・・・200ml

・ケチャップ・・・大さじ2

・固形コンソメ・・・2個分(溶いておくと便利)

・ドライバジル・・・適量

・フシコス(オリーブオイル)

 

 

材料にこれといった決まりはなく、この他にもカボチャ、ピーマンなどもよく合います。

トマトジュースの代りに熟した旬のトマトをザックリ切って入れると格別です。

 

 

作り方は非常にシンプル。

お鍋が一個あればできてしまいます。

 

 

・鍋にフシコスを入れて熱し、薄くスライスしたニンニクを軽く炒める

 

・食べやすい大きさに切った材料全てを入れ、ざっと混ぜたらトマトジュース、コンソメ、ケチャップを入れ30分くらい弱火で煮込む

 

 

ラタトゥイユ風野菜の煮込みを鍋で作る

 

 

・野菜がしっかり煮込まれたら、塩コショウで味を整える

 

・最後にドライバジルをふりかけ、フシコスを回しかけて完成

 

 

「フシコス」を使った野菜のイタリアン風煮物

 

 

たくさんの野菜にフシコスの優しさが溶けあって心と身体にたっぷり染み渡ります。

 

 

 

何を食べるか?心と身体の声なき声に耳を傾ける

 

 

日々、人工的なものに囲まれて暮らしていると、それが当たり前になって気にも留めなくなります。

 

でもある日、限界に達すると、心と身体が無言のサインをおくってくるかもしれません。

 

そんな時、その声を無視せずにちゃんと聞いてあげる。

 

 

 

疲れを感じたら迷わず休む。

 

たっぷり眠る。

 

食べる。

 

素材が持つ本来の味を、本当に良いものを、シンプルに食べる。

 

これが「美味しい」ってことなんだと気づく

 

 

 

「フシコス」と出会って、そんな当たり前のことを忘れていたんだと感じました。

 

 

癒しのオリーブオイル、最高品質「フシコス」のご注文はこちら

 

 

 

参考記事

【フシコス】神宿るオリーブオイルを初体験!率直にレビューしてみた

 

 

高カカオチョコレートでドリンク作成、ついでにオリーブオイルも
高カカオチョコレートでドリンク作成、ついでにオリーブオイルも

高カカオチョコレートを健康のために食べている方はたくさんいると思います。

 

でも90%を超えるとまさに「良薬は口に苦し」。

眉間にシワがより口の端が自然にひん曲がってしまいます。

 

実は先日、母親からカカオ95%のチョコレートをもらいました。

 

複数購入したのはいいけれど、食べてみるとやっぱり苦痛なので一箱持っていってと。

 

無理するから。

困ったものです。

 

正直、私は食べれませんし高カカオ好きの子供(80%代ならイケる)でもこれは無理。

 

こうなったらお料理の隠し味として使おうと考えていました。

 

でもなんとかチョコレートメインで、そして美味しく食べることはできないものか。

 

そこで今回はこの高カカオチョコレートを使ってチョコレート・ドリンクを作ってみることにしました。

 

材料はこちら

 

今回使ったのは明治の「チョコレート効果カカオ95%」。

 

↑これを複数個まとめて買ったのですな・・

 

もちろんこれじゃなくても99%とか100%とかでもいいですよ。

もうね、90%超えると私的には食べられたもんじゃありません。

 

チョコレート効果カカオ95%の原材料

 

当然「植物油脂」は入っておらず。

 

砂糖は一応入っています。

(甘さは感じませんが)

 

チョコレート効果カカオ95%の栄養成分

 

一枚(5g)食べるとカカオポリフェノールが174mgとれます。

 

脂質は2.6gです。

 

チョコレート効果カカオ95%を一口かじる

 

とりあえず食べてみました。

 

う~ん、やっぱり苦しい。

 

「苦い」って「苦しい」と同じ意味だと思うわ。

苦痛を感じるレベルです。

 

決して不味いのではないんです。

 

カカオの美味しさはふんだんに感じるのですが、やっぱり苦しさが襲ってきます。

 

普段よほど砂糖毒におかされている証拠でしょうか。

 

単純にお湯で溶かす

 

とりあえずチョコレート・ドリンクを手軽に作るということで単純に「お湯で溶かそう」と思いました。

 

それでいいのか!?

 

でも余計なものを入れず簡単にできるのが一番というのが私のモットーです。

 

チョコレート効果カカオ95%を3つカップに入れる

 

材料としては「チョコレート効果カカオ95%」をカップに3つ。

そして熱湯150mlをそそぎます。

 

チョコレートをお湯で割ったところ

 

割と簡単に溶けていきました。

(ごく小さい泡立て器で混ぜましたが普通にスプーンでも大丈夫そう)

 

そして飲んでみる、すると・・・。

 

飲めます!

ブラックコーヒより苦くありません。

 

これ、いいじゃないですか!

 

以前、お湯ココアを紹介した時にもブラックコーヒ好きなら絶対大丈夫とった記事を書きました。

十分美味しい「お湯だけココア」で余計な油をカット

 

それを考えると高カカオチョコレートを原材料としても大丈夫なのは想像つきますが、とにかくあの苦さが相当緩和されて、しかもカカオの美味しさはそのままに飲むことができると思います。

 

もちろんお湯やチョコレートの量はお好みで調整OKです。

 

ついでに72%でもやってみた!

 

ふだん我が家では高カカオチョコレートといえば「72%」を購入しています。

 

チョコレート効果72%

 

72%ですと、そのままでも十分に美味しいと感じながら食べることができますが、これで同じようにドリンクを作ってみることにしました。

 

95%と72%で作ったチョコレート・ドリンク

 

左が95%で右が72%のチョコレートで作りました。

 

画像ではほんのちょっと色が違ってみえますが(光の関係?)、実際にはほぼ変わりなしですね。

 

で、72%のチョコレート・ドリンクはちゃんと甘さを感じます。

 

95%がまさにブラックコーヒーなら72%は微糖ですかね。

 

まあわざわざ溶かして飲もうとしなくてもいいと思いますが、もし80~90%以上の高カカオチョコレートを購入してみたものの、苦すぎてもてあましてしまっている方がいたら「溶かして飲んでみて!」と言いたいです。

 

コーヒーとはまた違った美味しさが味わえますし、ココアともやっぱり微妙に違うような気がします。

 

もちろんそれでも苦いという方はハチミツやオリゴ糖を入れてもOKです。

 

最後にオリーブオイルを入れてみる

 

ココアの時にもやったように、最後はオリーブオイルを入れてみます。

 

オリーブ・チョコレート

 

オリーブココアならぬオリーブチョコレートですかね。

 

いつまでもあったかくて美味しさ持続、もちろん便秘の方にもおすすめです。

 

良かったらお試しください。

 

参考記事

十分美味しい「お湯だけココア」で余計な油をカット

 

 

 

インフルエンザ対策に「オリーブオイル入り納豆」を毎日食べる日々
インフルエンザ対策に「オリーブオイル入り納豆」を毎日食べる日々

かなり寒くなってきた今日このごろ。

 

怖いことと言えばもちろんインフルエンザ、そしてノロでしょうか。

 

子供の学校でも12月の半ばあたりから急激に増えてきまして学級閉鎖などになっております。

 

今年は流行が早いと言っていましたが、早くても遅くてもやることは一つ。

 

予防・対策。

 

とは言ってもうがいなんてやらないよりはマシな程度とも言われるようになったし、手洗いは・・・まあ割といいのではないかと思うのですがどうなんでしょう。

 

以前もどこかの記事で書いたような気もしますが、インフルエンザやその他のウイルス・細菌感染というものは「なる人はなる、ならない人はならない」ものです。

(当然といえば当然ですが)

 

なんで同じ空間にいてもそうなんだろう・・・と。

不公平ではないのかと。

 

人間の体はみんな違うので単にウイルスだけの問題ではありません。

 

その人がどういうコンディションだったのか、体だけではなく精神的にもかかわってくるからなかなか原因なんて分からないのが現状です。

 

じゃあもう防ぎようがないじゃないかっ!

 

まあそう言ってしまえばそうなんですけどね。

 

でもやっぱり何かできることがあるなら対策の一つでもやって少しでも感染のリスクを減らしたいのはだれもが同じ。

 

そこで私が現在食べているのが「オリーブオイル入り納豆」です。

 

納豆一パックにエキストラバージンオリーブオイルを入れて混ぜて食べる。

 

とまあそれだけなんですけどね。

 

エキストラバージンオリーブオイルに含まれている「オレウロペイン」や「オレオカンタール」と納豆がもつ善玉菌を元気にする働きで腸内環境を整えようと思いまして。

オリーブのポリフェノール「オレウロペイン」はインフルエンザに効くのか?

 

つまり免疫力を強化対策するということになるでしょうか。

 

結局ですね、どんなパワフルな病原があったとしてもそれに打ち勝つ人になればいいわけですよね。

 

自分自身が弱いままで外側だけで防ごうとしても突破されてしまいますから。

 

基本はやっぱり自分自身ってこと。

 

すごい納豆s-903

 

納豆の種類には特にこだわりがないのですが、とりあえず最近は流行りのコレ↑を食べています。

 

 

タレにヒミツの乳酸菌が混じっているw

トロミが少しあって個人的には好きな味です。

 

hiokiオリーブオイル

 

現在使っているエキストラバージンオリーブオイルはこれです。

 

 

 

これ、夏に池袋でやったオリーブ・ジャパンのフェスで知って気に入ったもの。

凄くバランスがよくて日本人の好みに合っていると思う。

 

オリーブジャパン2019受賞オイル出店(西武池袋)レポート

 

とりあえず納豆もオリーブオイルも自分のお気に入りのものでOK。

 

この組み合わせ、苦手な人もいるでしょうか。

でも私は大好きです。

 

とにかく納豆、私はここしばらく毎日のように食べています。

 

すこぶる体調がいいんですよ。

 

便秘もしないし風邪もひかない。

 

もちろん納豆がいいのかオリーブオイルがいいのか、もしくは単に私の体が元気なだけなのかは分かりませんが、でも調子がいいことだけは確かです。

 

インフルエンザ?何それ?って平然と言えるような強じんな体を作りたいです。

 

そして家族にもそうなってほしい。

 

ほんと、発症すると大変ですからね。