炒ったえごまの実と納豆を混ぜたら最高に美味しく絶好調の日々を送る

今は梅雨の時期。

 

私が一番嫌いな季節で毎年この時期にはよく体調を壊します。

 

ですが今年は全くもって絶好調!

 

少し前の記事でも書きましたが、毎日のように納豆を食べる日が続いています。

オメガ3入り納豆を一か月食べてみた感想

 

上記の記事では納豆にアリーガという亜麻仁油を入れて食べていましたが切らしてしまったので常備しておいたえごまの実を炒って入れてみました。

 

これがなんとも美味!

 

プチプチの食感、そして炒った香ばしさが納豆のイヤな臭いやネバネバの不快さを緩和してくれます。

 

そう、私は納豆がもともと嫌いなのです。

 

どうやって納豆の不快さを軽減するかは私のテーマなのですが、軽く炒ったえごまの実を加えて食べるのは大成功でした。

 

えごまの実を入れた納豆

↑大さじ1杯のえごまの実を入れます

 

あえてすってはいません。

 

粒のままのえごまを加えることで「よく噛む」ことを意識してやっています。

 

納豆もえごまの実もよく噛むことが大事。

噛むことで栄養を効率よく十分に摂ることができます。

(本当に一口50回くらい、一粒ひとつぶをつぶすように噛んでる!)

 

それにしても納豆とオメガ3の組み合わせは本当に良いですね。

 

最近の私の昼食はこの組み合わせが日課になってきました。

 

一番目立って感じているのは「便秘の緩和」ですが、それ以外にも「これもそうかな?」と思うことがいくつかあります。

 

まずは風邪を引かなくなったこと。

 

梅雨の時期になると、たいていまず子供が風邪を引きます。

これはもう毎年と言ってもいいくらい恒例行事となっています。

 

5月の暑い時から急激に気温が変化したりしますよね。

 

そこで一発風邪を引いちゃうのですが、その時たいてい私はうつっていました。

 

いくら対策をしてもダメな時はダメ。

 

案の定、6月に入ると子供は今年も鼻風邪にかかったのですが私はうつりませんでした!

 

偶然じゃないの??と思われるかもしれませんが(実際は偶然かもしれませんが)、私は「オメガ3納豆のおかげ!」とかなり喜んでいます。

 

そして仕事に行っていても家で家事をしていても体がキツイと感じることが少なくなっているような気がするんですよね。

 

この辺は本当に自分だけにしか分からない「感覚」というものなので、文章にするのもなかなか難しいのですが・・・。

 

とにかく簡単に言ってしまうと、

 

 

絶好調!

 

 

ってことです。

 

願わくばこのままあの過酷な夏の日々も乗り越え、いや、どんな季節だろうが、どんなウイルスが流行しようが「関係なし!」と自信を持って言えるようになりたいです。

 

そしてできれば家族みんなでそうなりたいものです。

(なかなか食べてくれないんですよね・・・納豆。)

 

参考記事

プチプチ感が美味すぎるえごまの実チョコレート

簡単で驚くほど美味しい五平餅~えごまの絶品タレでいただく