オメガ3・6・9~ミロクの世界、7もあるけどさ

今日の話は妄想でこじ付けです。

 

根拠もなくてくだらないです。

ただ何となく思いついたので書いてみたくなりました。

 

私がオメガ3・オメガ6・オメガ9という言葉を聞いた時、一番印象に残ったのは「オメガ(omega)という言葉でした。

 

オメガと聞いて真っ先に思い浮かんだのは「時計」。

 

次に「α」「β」などギリシャ文字の最後の文字「オメガ(Ω、ω)」でした。

 

「私はアルファでありオメガである(はじまりであり終わりである)」

 

っていう神様の言葉(?)もどこかで聞いたことがあるように、なんとなく「オメガ」にはこの世の全てとか無限性を感じるのです。

 

オメガ(ω)って何?オメガ3、6、9とは?

 

「オメガ3」といった脂肪酸の「オメガ」は何かと言うと、「炭素(C)」と「水素(H)」の結合形態を「ω位(オメガ位)」と呼ぶらしいのです。

 

ですがどうして「オメガ」という文字をこれに使ったのかは残念ながら知りません。

 

なので妄想が勝手に膨らんでおかしな方向へいくのですが・・・。

 

「3・6・9」というのはこの世を支配しているとても重要な数字なのだそうですよ。

(なんだか都市伝説風になってきた)

 

私も最近知ったのです。

 

気になった方は各自調べてください。

(→説明を放棄した)

 

私、いつもオメガ3と6と9という脂肪酸を扱っていますから。

 

なんとなくそれと最近知った「3・6・9」の数字の秘密がリンクしただけなんです。

 

そんなこと言ったって、実は「オメガ7」だってあるのだから・・・。

 

飽和脂肪酸はどうすんの?

 

しかもオメガ3とオメガ6は体内で作れない必須脂肪酸だけどオメガ9は違うし別に無理して摂取しなくてもいいのでは・・・なんてヤボなことは今回は言いっこなしです。

 

今日はこじ付けの世界を堪能しているのですから。

 

どういう訳かオメガ3とオメガ6とオメガ9の「オメガ」と「3・6・9」の数字からこの無限の世界の秘密との縁を感じたのでした。

 

いや、あったらいいなあっていう願望かも。

 

オメガ3、6、9をバランスよく体内に取り入れた時、私も悟りを開けませんかね。

 

あ、今回は全く油のことではありませんでしたね。

 

すみません。